小学英語の強化について 強化しないと塾に未来はない

頭の良くなる薬

頭の良くなる薬

小学英語を強化しないと塾に未来はない!

小学校低学年、キッズ生徒獲得の即効アイテム
(生徒を倍増するには!)
なぜ英会話教室、学習塾で子ども英会話を強化した方がいいのか?
 
(1)現在子ども英会話教室が全盛期です。   
例)ジオス子ども、NOVA、イーオン、セイハ、ヤマハ、ベネッセ、

松香フォニックス、英検サクセス、ワンダー、YMCA他
 
(2)英語・英会話は今後の成長産業です(大きな需要が望めます)。
保護者は自分の子どもさんやお孫さんに、英会話力を求めています。逆に言えば彼らに充分な英会話力がない分、子ども達に期待をするのです。自身の中学英語教育の失敗からくる反省、今の日本の英語教育に対する失望も大きな原因です。ここ10~20年は日本人の英会話力(現在アジア29カ国中28位)が第二外国語として、殆どの人が日常英会話ができるようになるまで、英語産業は伸び続けるでしょう。
文部科学省の調査で公立小学校において、英語を教えてほしいという保護者の要望が75%を超えています。また、幼稚園・保育園の保護者の70%以上が英会話を習わせたいと思っています。
このことからも保護者が小学校・幼稚園・保育園での早期英語教育を望んでいることが明らかにわかります(しかも早いうちに)。ただ公立小学校で韓国並みに週3~4時間やることは今後5~10年間は可能性が低いでしょう。今現在、全国の公立小学校の半数でALTが、月に一度程教えていますが、遊びの英語でしかなく英会話力の定着には程遠いものです。また同省では、小学校の現場で教える英語教師が日本で最低20万人は必要だといっています。
 
ようやく2004年度から小学派遣英語教師認定制度(J-SHINE)が始まり、民間英語教師の活用を模索し始めました。ただ環境が整うには、やはり5~10年はかかる見込みです。しかも大学教育学部での小学校英語指導カリキュラムは現在ありません。
 
ある例で中堅英会話教室の年齢別生徒構成を見ると、2歳から8歳(小3)は全750名中400名、小4~6は70名、スチュワーデスコース130名、一般英会話コース150名というデータからもわかるように、少なくとも小学低学年、幼児は学習塾には通わず英会話教室に通っているのが現状です。
 
今までは英会話教室、学習塾に適した『幼児・小学低学年から高学年用の良い英会話教材』がありませんでした。英会話教室に従来通り1週間に1回通う生徒の保護者の意見として「3年間、英会話教室に通ったが、どれだけ英会話力が身についているのかわからない」「4年間通っていますが、まだ殆どしゃべれません」などの意見が多いのです。また英会話教室の先生の話では「1週間経つと子ども達は忘れてしまうので、クラス開始後半分以上は前のレッスンの復習に時間を費やさざるを得ない」「ゲーム等の遊びが主で、目に見える英会話力がすぐつかない・・・」などの声も聞かれます。1週間に1回の英会話では科学的にも定着効果が低いのです。(1週間経つとその間に復習などをしない限り忘れてしまうというのが通常の人間だからです。)⇒ ダブルスクール(リピート学習)の必要性
ダブルスクール=教室でのレッスンと家庭でのホームワークCDで毎日10分間の音読復習
 

(3)口コミで生徒が増えます。
保護者から子ども英会話のニーズがあるものの、成果が出ていないのが、現在の英会話教室の現状です。塾でも英会話教室でも当社の『魔法のEnglish365days』の教材とシステムを取り入れてさえいただければ、7~10倍の定着効果が現れ、英語教育の信用と信頼を取り戻し、4~5ヵ月で口コミが広がり、生徒が必ず増えるのです。
 
(4)どなたでも教えることができます。
『魔法のEnglish365days』は、(1)英会話教室・学習塾での50分レッスンの教材として、(2)塾での算・国間の20分間のレッスンとしてご検討ください。どなたでも指導できる教材です。

 
English Houseの『魔法のEnglish365days』ダブルスクールシステムですべて解決!

****** 従来の英会話教室より7倍の効果 ******
 
当教材は、英語力をつけるシナプス(記憶の脳のネットワーク)を作り、それを太くする(一生忘れない語学の財産)ための五感を使って覚える英語教材です。従来の英語教材と違って絵、リズム、音楽とネイティブの発音を聴き、反復学習をすることによって、子どもの五感をフルに活用でき英語力が定着し、しかも毎日楽しく覚えることができます。また当教材は、専門の英語教師は必要なく、現在の塾の先生や短大卒程度の普通の先生が併用して活用できるのがこの教材の特長です。
 
本物の英語教材を使うことによって英語力の定着効果が高められます。新規英会話教室によってはキッズ英会話、小学英会話部門を開校することは小学低学年~高学年獲得の即効アイテムです。従来小4からの生徒で学習塾を形成していた状態が小1から生徒が増えることによって3~6年後に逆ピラミッドの方程式により生徒が倍増します。

(例)10年前、小学生以上の通信添削の進研ゼミが名称をベネッセと変え、母親向けに0歳児からの子育て本を出版し、底辺を広げベネッセファンを作り、現在の巨大教育企業になったのは周知の事実です。
 
なるべく早く、低学年の子どもを確保することは収益部門である小学高学年生・中学生の生徒増につながり、英会話教室、塾としても安定経営につながります。小学低学年から、子どもを英会話に通わせる保護者は経済的にも知的レベルにおいても意識が高く、将来の進学率に影響を及ぼす良い生徒を早くから獲得できます。一ヵ所の英会話教室に行くと子どもはなかなか他の英会話教室には変わりません。
No English, No Success !
 
将来、英語力・英会話力がない人はビジネスの面でも成功しないといわれていますので、益々日本の英語教育産業は伸びるといわれています。英語教育を柱にする学習塾教育産業が生き残ると思われます。 

公立高校の受験に必要な文部科学省必須の英単語は507語ですが、当社の『魔法のEnglish365days』は1年半で365語の英単語と360の基本会話文を網羅するので、3年間で(例えば小1~小3で)なんと749語以上の英単語と720以上の英会話文を柔軟な耳で聴くことができ、ネイティブに近いキレイな発音を習得することができます。英会話力を身につけるためには・・・

1)ボキャブラリーを増やすこと

2)ネイティブの発音を聴き、真似ること

3)とっさのひと言(基本英会話構文)を増やすこと


を早いうちに身につけることが大切です。
そのためには当教材の五感で覚える英会話・・・ 

(1)目で見る 
(2)ネイティブの発音を耳で聴く
 
(3)正しく発音する 
(4)リズムに合わせて歌って覚える 
(5)紙に書く 
(6)毎日の反復学習

当社の英語教材とシステムを活かし、貴英会話教室、貴塾に通う生徒が国際人となり世界に多くの友人をもち、地球のお役に立てる人材が出てくることを期待したいと思います。
 
『魔法のEnglish 365days』と
ダブルスクールのシステムを取り入れると・・・
 
   1.1年半で365の英単語と360の基本会話文を生徒たちが覚えてしまいます。 
         (Vol.1-(1)(2)(3))
   
   2.3年間で749の英単語と720の英会話構文を覚えてしまいます。
     (Vol.2-(1)(2)(3))
   
3.上記で述べている1と2は将来生徒たちが本格的に英会話を学んで
  いく上での貴重な財産となります。ここからが本格的なスタートです。


4.当教材上に掲載されている単語は現地(アメリカなどの英語圏の国々)の
  子ども達が使用している子ども用の辞書や教材に載っている単語から抜粋
  していますので、英会話の視点から見ても、とても役立つ英単語を選んで
  います。
  しかも
Vol.1の3冊のみで日本の中学で学ぶ必須単語の約60%の単語が
  入っていますので受験対策用としても大変役立ちます。


5.ダブルスクールの英語教育システムにより、毎日約10分間のCDを聴いて
  音読するのでネイティブの発音と日本語の意味を同時に身につけることが
  できます。


6.ダブルスクールの要素を取り入れているので、他の英会話教室に比べて
  5~10倍の記憶定着効果があります。
   
7.ダブルスクールの保護者チェックシステムにより、保護者の方も同時に
  ホームワーク
CDを聴くので、保護者の方も若干英語が上達し家庭での
  英語の環境が整います。
   
8.上記の7に記したように保護者が子どもと同じ目線で学ぶので、保護者
  同士での口コミが広がっていきます。


9.顧客管理は週に一回保護者へ携帯メールで情報を流すので、携帯から
  携帯への口コミが広がります。

  (今後の塾の顧客管理はニューファミリーである保護者との携帯メール
  ネットワークシステムです。) ※見本資料あり

10.毎日ホームワークを約10分間家庭でお願いしていますので、家庭での
   学習習慣、持続力、集中力が養われます
   
11. Vol.1、2とも3分冊で構成されていますので、教室のカリキュラムの
   進行上、復習も含めて1年間で2冊ずつ使われていくのがベストです。
   途中入塾した生徒さんも、現在進行しているレッスンから学ぶことが
   できるので、新しいクラスを特別に作る必要はありません。
   
12.テキストとは別に英単語のWriting Sheetも用意しています。
   
13.一日10分英語を音読すると頭が良くなるといわれています。

1日10分で子どもは“英語の達人”になれる!

「どうしたら私も英会話ができるようになるかな?」と思われたことはありませんか?
語学を学ぶには毎日の反復学習が一番大事です。コツコツと毎日の積み重ねが大きな結果に結びつく・・・。それは掛け算の九九を覚えるのとも少し似ているような気がします。
当社でお勧めするのは、簡単に、しかも楽しみながら続けることができる、システムを取り入れた英語の教材です。
 
 子どもが楽しく毎日トントン覚えてドンドン話す「魔法のイングリッシュ365デイズ」です。
それはCDによる10分間の聴く学習とDVDによる10分間の見る学習です。
週に4~5日間、毎日10~20分間「魔法のイングリッシュ365デイズ」を聴き、見て、一緒に音読するだけで従来の週に一度、英会話教室に通うことに比べて5~10倍の驚くほどの成果が出ています。1日10分で子どもは“英語の達人”になることができるのです。特別な教師は必要ありません。
毎日(週に4~5日)CDをかけ、DVDを再生するだけで充分なのです。
聴くことと、音読すること反復学習で、子どもは英語の達人になることができるのです。
◎1年半で365の英単語を覚え、360の基本会話文がしゃべれるようになります。
◎3年間で749の英単語を覚え、720の基本会話文がしゃべれるようになります。
  ご存知の通り、従来の私共が受けた中学からの英文法と書くこと主体の英語教育や学習塾で英語を学んでも自分で努力をしないと英語は話せません。私達日本人は小さい頃に聞いてしゃべって言葉を覚え、徐々に書くことや文法を学んでいきます。
記憶力が一番素晴しい時期は幼稚園から小学の高学年までです。また恥ずかしがらずに音読できるのは小学4、5年生位までです。
このことからネイティブの発音を身につけ、また使える英語、語学の基礎を作るのは、子どもの時期(幼稚園・小学校)しかないのです。
この「魔法のイングリッシュ365デイズ」のシステムを先生方のお力をお借りして日本の明日を担う子どもさんに英語を楽しく身につけていただけたらと願っています。

人間は忘れる動物です!

人間は忘れる動物なのですから・・・ くり返し音読しましょう!
 
 どんな素晴しい英会話の授業をやっても1週間後には70%も忘れてしまうのが人間です。
語学(英語)学習は反復学習が一番です。「魔法のEnglish365days」で10分間英語を1日1~2回音読すれば3日間ほどで覚えてしまいますが、さらに忘れないようにするには、オーバーラーニング(過剰学習)することが大切です。これで充分と思った時点よりも、もう一押し学習する(プラス2日間)ことです。このことによって簡単には壊れない脳内の太いシナプスの回路(脳のネットワーク)ができ上がります。こうして英語脳(言語脳)の情報伝達のスピードと正確さがアップします。
 

◆人間は忘れる動物です!

 
人間の記憶の忘れ度
覚えているのは
学習した日
40%
60%
学習の翌日
60%
40%
学習後1週間
70%
30%
学習後1ヵ月
85%
15%

同じところを毎日くり返し聴くことによって、英語力がついてきます。例えば「魔法のEnglish365days」の10分間レッスンCDを、朝学校へ行く前に、家に帰って部屋で寝転がって聴くのも良いでしょう。保育園・幼稚園のお子さんには送り迎えの車の中でテキストの復習CDを聴き音読するだけで素晴しい英語力の定着が望めます。覚えようという気持ちを込めて、見て、聴いて、声に出すと忘れにくいといわれているのです。
英会話教室は週に1回のレッスンのため、週末には前週習った英語を子ども達は殆ど忘れてしまい、その日のレッスンも殆ど2/3が今までの復習に追われてしまいます。1年間でせいぜい50~80の英単語と会話文しか覚えられず、2、3年経ってもあまり語彙(ごい)数、会話フレーズも増えず、親は「3年も4年も英会話教室に通っているのになぜペラペラ英語がしゃべれないのだろう・・・?」と気づかれている保護者の方が多いのです。
当社の魔法の英語English365days
(1年半では365の英単語と365の基本会話文を覚え、3年間では749の英単語と
720の会話フレーズを確実に覚えます)

は1日に1つの英単語と1つの会話文を着実に覚えます。


週に1回の英会話に比べて何と5~10倍の英語力アップ

が望めるシステム教材です。
 

小学校英語§文部科学省

【小学校から英会話、コミュニケーション重視、小学英語教材作成で試作案】
4月3日:産経新聞記事

学習指導要領改定に伴い平成23年度から小学5、6年で外国語活動が必修化(年間35時限)されることを受けて文部科学省は3日、全児童が授業で使用する共通教材『英語ノート』の試作版を作成したと発表した。一定水準の授業レベルを確保するのが狙い。読み書きよりコミュニケーションを重視。テキストに英文は皆無でイラストが満載となっている。
テキストは両学年1冊ずつで9章だての構成。いずれもB5版フルカラーで64ページ。巻末には鋏で切り取れる絵カードを16ページ分収録した。読解が中心の中学以降の教科書とは違い、付属のCDを聴きながら書き込むワークブック方式となっている。世界の主な挨拶や衣装を特集するなど異文化コミュニケーションを重視しつつ、相撲や歌舞伎といった日本の伝統文化も紹介している。2年間で学ぶ語彙は285語程度、文章表現は『When is your birthday?』など簡単な約50通りで、いずれも中学1年の学習範囲だ。
外国語活動は2009年度から前倒し実施出来る為、文部科学省では今年度内に全小学校に約250万部を配布。教員にはCDや指導書も提供する。研究開発校などすでに積極的に取り組んでいる550校には3月末にすでに教材を先行して発送しており、改善意見を踏まえて内容を修正する。……以上です……小学英語が本格的にスタートですネ。

塾の先生方へ マスタープリント 魔法の英語English365Days

導入事例

グリフ様の導入事例

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