グリフ塾長 津久井功様より導入事例
グリフ塾長 津久井功様より
『魔法のEnglish365days』を導入した経緯
私達の仕事は、「社会に貢献する人財を育成すること」です。子供達が、将来なりたい職業になれるお手伝いをすることで夢と希望に満ちた子供を育て、時間はかかりますが皆が幸せになれる良い国を作ることになると思います。
日本は、これからいよいよ人口減少時代に入ります。このままの経済状態を日本が維持していくためには、外国から労働者を受け入れるか外国に会社を移転しなくてはならない時代が、もうすぐ来ます。
しかし、世界の共通語である日本の英会話力は、アジア29ヶ国中28位です。
今までは、英語をしゃべれない日本人を作ってしまい、国際化が叫ばれる中このままでは、世界からも取り残されてしまう事態になりかねません。
民間教育を行っている立場から何とかこの事態を打開できないかいろいろ考えていました。
そんな折、どこでも、誰でもできる仕組み『魔法のEnglish365days』の教材と知り合いました。
この仕組みを利用すれば可能ではないかと思い導入を決意しました。
グリフでは、イングリッシュハウスの教材を利用することにより今まで以上に英語教育でお手伝いできることになりました。
英会話教室では、小学生以下のクラスにシステムとしてこの教材が入ります。
語学は、繰り返し学習が必要です。
家庭でも毎日聞いて音読することにより必ず英会話ができる生徒を育てることができるようになります。小学生の集団クラスレオにも30分枠で授業に導入しました。毎日CDを聞く習慣作りができてきましたので3ヵ月後が楽しみです。
今までは、英会話を教えるのに基本的には週1回外国人など特殊の能力を持ったものが教えるのが原則です。しかしこの『魔法のEnglish365days』はまさに歴史を変えた、織田信長の『鉄砲の三段撃ち』による『長篠の戦い』と同様革命を起こすことができます。
生徒のためにしゃべれる英会話教室をお考えの方には、是非お勧めいたします。
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